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日々を奏でて三千里。

唄うたいしんいちのブログ。 気になるコトや頭にきたコト 喜びや悲しみやお茶漬けや秋ウコンまで。 音楽人としていかにあるべきかを 適当に綴った渾身の日記です。

2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月

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忘れた。

小さい秋

小さい秋

小さい秋、見ーつけた♪





の後の歌詞が、どうしても思い出せない。




僕だって秋くらい見つける。

ときにはとんでもなくデカい、山5~6個分の秋も発見したりする。

見つけるというかその辺にゴロゴロしている。





住んでいる環境的にも

溢れる感受性から見ても

負ける気はしない。負ける要素はない。

この場合の勝ち負けがなんなのかはわからんが。






でも

童謡の中で彼、あるいは彼女が見つけたのは

一体なんだったのか

それがどれほどの物なのかが凄く気になる。



「小さい秋」を三度も繰り返すのなら

何を見つけたのか

忘れっぽい僕のような人のためを思い

一度でやめればよかったのに。




気になって気になってしょうがない。
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| 音を奏でる | 14:58 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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