日々を奏でて三千里。

唄うたいしんいちのブログ。 気になるコトや頭にきたコト 喜びや悲しみやお茶漬けや秋ウコンまで。 音楽人としていかにあるべきかを 適当に綴った渾身の日記です。

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作家蔵 ファイナル。

作家蔵vol.12 ~呑~

足掛け7年になるイベントのファイナル

ステレオ少年として出演させていただきました。
写真 2013-11-09 13 17 50_R
なかなか腰を据えて関わることはできなかったけど

12回、全てに出演させてもらってるし

スタッフをはじめ、関係者のみんなとも

仲良くさせてもらってるイベントだったので

正直、最終回は寂しい気持ちが強かったな。



写真 2013-11-09 13 44 02_R
大好きなひょっとこ踊り。

なぜかAKBというトリッキーなチョイス。

いつか始めてーなー。




温かな展示作品。
写真 2013-11-09 14 16 08_R



写真 2013-11-09 14 16 29_R




写真 2013-11-09 14 20 52_R




写真 2013-11-09 14 21 13_R
見慣れた蔵の中に訪れる機会も

激減するんやろーなー。とか。







写真 2013-11-09 14 29 12_R
地に足が付いたというとおこがましいですが

覚悟を決めた男の強さと優しさが見えたしんごちゃん。

大分を離れても負けんなよ。





写真 2013-11-09 15 40 49_R
丸井くんと芳賀くん。

音と言葉を受けた絵描きさんによって

その場で彩られていくキャンバス。

作家蔵ではお馴染みの風景。







写真を撮り忘れるほど引きこまれたのが

古賀ちゃんのピアノ弾き語り。

好きやわー。

あかしももかさんの演出にも首っ丈。

なんてチャーミングな方なんでしょ。ほんと。


ドリバンの熱いステージをそのまま引き継ぎ

作家蔵、最後の演奏。

蔵の梁や白壁に染み入らせるように

強く、優しく、大切に、丁寧に響かせました。



こーべぇのエピローグの後

Pig☆Starが描いた文字。
写真 2013-11-09 18 01 00_R
半年に一回のペースになってから

スタッフのみんなは本当に大変やったと思います。


忘れっぽい僕ですが

一生の思い出になる「作家蔵」を経験できました。

参加させてもろて、心より感謝。



また会おうな!作家蔵!

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